本命彼女かどうかは態度で分かる。彼の言動から知る方法

大好きな彼氏がいることはとても幸せなことですよね。でも彼のことを好きになればなるほど、自分が本命彼女であるのかどうか気になってしまうものです。男性のちょっとした行動で、不安を感じてしまう女性は多いと思います。

 

本命の彼女に対する男性の心理を知り、恋を思いっきり楽しみましょう! 

 

 

 

 

 

1、社会人デビューは警戒


社会人デビューの人たちは、全員とは言いませんが、すこし警戒してください。

なぜなら、社会人になるまでに、並々ならぬ努力を重ね、恋愛に脇目もふらず頑張ってきた人たちが多いです。

いざ、自分の夢だった職業についた瞬間に、ブランド好きな女が嘘のように寄ってくる。そりゃ自分がモテると勘違いするのもしょうがないと男の僕としても思います。

もし、好きになった人の職業が一流の場合は、その分、ライバルも多いというリスクを少し気持ちのどこかに持っておくといいですね。





2、お金・プレゼント、LINE頻度だけで判断しない


色々とプレゼントをくれる。LINEがマメ。それだけで自分が本命だと思い込まないことですね。

お金に余裕のあるそれなりの人なら、プレゼントごときで済むなんて痛くも痒くない労力。

それに加えて、彼らの中には賢く機転も利くし、臭いセリフも吐くことにもそんなに抵抗が無い人だっていますからね。



3、核心に迫ることから逃げない


男性の中には、後々、揉めることを極力避けたいので、言葉巧み騙してくる人もいます。

まずは、ちゃんと自分が彼女かどうかの核心に迫ることから逃げないことが大事です。

「お前のことが好き」という言葉は、くどいほど言うけど、ちゃんと彼女かどうかの核心の部分は濁してくるために使う人がいます。

だから「私、彼女だよね?」と必ず聞くこと。もし、「そういう次元じゃないでしょ」と言われても、そこは曖昧にしないことです。

もし、「つきあおう」と言われたら、「彼女としてだよね?」とここもちゃんと言質をとることを忘れないでください。




4、神様が平等に与えてくれたもの


資金力のある男性、ない男性、どちらの男性にも平等に与えられているものは「時間」。

とくに二股をされている場合、どうしてもバッティングしてくる日があります。それがクリスマスイブ。

誕生日なら、二股男としてもスケジュールの調整に困ることはありませんが、クリスマスイブだけはどうしようもないです。

このクリスマスイブの夜を過ごすことができれば、本命に近い存在と思っていいでしょう。

とにかく、お金より自分のために時間を割いてくれるかどうか?それが本命がどうかのターニングポイントです。

 


 

 

 

 

まとめ

ずるい男性の言い訳、「仕事が忙しいから会えない」というフレーズ。

本命のためなら、どんなに忙しい男性でも、1日とは言わないまでも1時間くらいは2人だけの時間を作ることはできます。

時間の長い短いは置いておいて、忙しいなか自分のために時間を作ってくれる、その気持ちが本命いう信用になると思ってくださいね。 

 

 

 

 

 

 

 

Please reload

最近の投稿
Please reload

Archive
Please reload